- 被害者は黒部ナノカ
- 加害者は氷上メルル
- 殺害方法
- 実はアリサの殺害も含めてメルルの犯行によるもの
- まずアリサを「魔女殺しの薬」で殺す
- そもそもアリサは「魔女化」しかけていたのに、死ねた事自体がおかしかったのだ
- そしてナノカは地下の捜索中にメルルによって銃殺された
- ナノカは部屋へ通気口を通って向かう。そこに居たメルルはドアを開けてナノカが残した銃を拾う。後ろからナノカを狙撃する
- この間にナノカはダイイングメッセージを残していた
- また、この時読んでいた資料からココの千里眼が発動した
- ナノカはバラバラに解体され、処刑台へ隠され、そこでメルルが再生した
- メルルの能力は実は無機物を含めて全てを治癒(時間遡行かのように)できるというもの
- その後、エマの処刑のために処刑台が動かされて、みんなの前に死体が現れることになった
- 動機
- メルルが黒幕だったため
- メルルはアリサを普通に殺した
- メルルはナノカの幻視によって正体がバレたので仕方なく殺した
- メルルは人間界に身を隠したとされる「大魔女様」を見つけるためにこんな殺し合いを主催している
- 率先してストレスを与え、早く魔女化させようとしている
- のだが、メルルが与えるストレスというのが「ご飯を不味くする」とか「ホラービデオをいっぱい置いとく」とか、どこかズレてるんだよな。ちょっとポンコツ
- BAD ENDのエマの方がストレスを与える才能あったよ