- 魔法少女ノ魔女裁判のストーリー
- 被害者は紫藤アリサ
- 加害者は桜羽エマ
- 殺害方法
- アリサはメルルから処方された睡眠薬のオーバードーズで自殺を試みた
- 場所は裁判所内にあった電気椅子
- しかし同時刻、エマはシェリーの置き書きを元に地下室を発見しており、そこで適当な操作をしたせいでアリサの電気椅子を地下に格納してしまう
- この段階でアリサは死んでいなかったと思われる。地下は非常に寒く、アリサの直接的な死因は「凍死」ということになる……
- 動機
- アリサは魔女になりかけていた
- そのことでエマやメルルを傷つけてしまっていた
- そんな自分が許せず、怖く、自死を選んだのだろう
- しかし直前でメルルと約束をしていたのにそれは反故にされてしまったな
- 規則について
- 地下を探すのは駄目というルールはありませんからOKというゴクチョー。流石に放任主義すぎないか?それならガンガン地下探索するんですけど問題ないのだろうか
- 自由時間以外も当たり前のように外を出歩く囚人たち。そもそもナノカはどっかに隠れてるし欠席裁判も可能。いいの?
- 謎
- 氷上メルルに疑義が向かわないように瓶を割ったらしいけど、そもそもそれならそんなややこしいところで死のうとするな