- 被害者は氷上メルル
- 加害者は宝生マーゴ
- 殺害方法
- マーゴのモノマネ魔法を使ってエマにメルルのフリをして電話をかけたり、ガラスの割れる音さえ鳴らすことで、アリバイを作った
- 現場はノアの部屋であり、部屋中がペンキまみれだったが、ヒロを眠らせ、それを足場にすることで部屋に足跡を残さなかった
- 刀で貫き殺した。刀の先には魔女を殺す薬が塗られていた
- 処刑方法
- 宝生マーゴについて
- マーゴは1周目で過去が明かされないまま死んでしまった。ここでついに過去が明らかになる
- マーゴは母親にネグレクトされており、また、別の男を連れ込んでいた
- 男に見つかったマーゴは虐待される。しかしこれが母視点では「奪われた」という認知に
- ここから暴力を本当の愛とする認知の歪みが生じる
- 全てを手に入れることこそ愛
- なので、メルルを殺した。いじらしいメルルを自分のものにしたかったから
- しかし、ヒロに指摘され、愛を知らなかったことを突きつけられる
- そして絶望の中死んでいく
- マーゴはモノマネ魔法でそれなりに悪いことをしてきたんだろうな。詐欺とか行けそうだし
- 事前投票
- 今回から疑わしい被疑者を調査させずに拘束するというクソルールが追加される
- もちろん現場にいたヒロは拘束された
- 偽証
- 今回から偽証がシステムに追加された。この辺もまあダンガンロンパにあった気がする
- エマとヒロ
- 最初からバチバチ。エマとヒロと、大魔女の月なんとかさんの関係性が明らかになってくる
- あくまでヒロ視点の認知では、エマは偽善者で試し行為をしてくるタイプの底知れない子に映っている
- 気が弱くていじめに口を出せなかったのか、ただ見捨てたのか? どっちが事実かはまだわからない
- そもそもエマを逆恨みしているが、ヒロは具体的にいじめに対してどう対処していたのだろう
- レイアのポンコツ化
- レイア、1周目では「病的な注目への執着」と言えたが今は「目立ちたがり屋」くらいギャグ
- 諦めてヒロの助手役になっている
- こういう、キャラの見え方が180度変わる感じは大好物だ
- 黒幕が真っ先に退場
- 珍しい展開。まあプレイヤー的には黒幕が分かってる状態でずっとおられても難しいとかあるのかも
- 黒幕がいないのに惰性で続く裁判。もう全く意味なくないか